自分にはこだわった料理はできないけど彼氏のためには作れちゃう「尽くしちゃう系女子」は危ない。

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どーも、ヌイです。

エッセイ的な記事書くことって個人的にすごく好きです。物販系も楽しいんですけど、自分の赴くままに書くことが出来てあっという間に書けるんですよね。

そんなこんなで、書いていきたいと思います。前に友達に言われたことがあるのですが、気になったのでこうして記録に残したくなりました。

自分のために料理してキレイに盛り付けするという意欲がわかないと友達に言われました。

友達
ヌイはさ、どうしてそんなに自分のために料理にこだわってキレイに盛り付けられてって出来るの?私はさ、自分のためにそんなにこだわって料理とかできないし盛り付けもテキトーだよ。
ヌイ
そうなんだー。自分以外の人に作れば作れるってこと?
友達
うん、そうだね。モチベーションにも繋がるしね。

自分に対してはモチベーションが上がらないってやばいなって思いました。また私は色々と言ってしまったんですが、、。

自分にできない人は結局相手にもできないと思う

またまた極論過ぎるのかもしれませんが次の様にズバッと。

ヌイ
正直に言っちゃうね。自分にできなきゃ相手にもできないよ。
友達
ん?どうゆうこと?教えて!!
ヌイ
例えば彼氏に対しては料理できちゃう人っているよね。自分にはできないけど彼氏のためなら作っちゃう!みたいな女子。別にいいんだけどそれってちょっと義務感って入ってない?
ヌイ
今、彼が好きだからできるかもしれないけど、もし冷めっちゃったらできないってことにもなるんだよね。
友達
私それだは・・・。

まあ、お母さんが子供に対しておいしい料理を作りたいけど自分に対してはテキトーになっちゃうという方とはワケが違うとは思いますが。

あくまでもカレカノでの話として見ててくださいね。

楽しいという感情がなければ苦痛になる

完全に納得していた友達に、もうちょっと具体的にアドバイスをしてみました。

ヌイ
楽しいっていう感情でやっていれば、自分のためとか相手のためっていう軸ではしなくなるんだよね。
ヌイ
料理をするっていうこと自体が楽しいみたいな感じ。そしてその料理が相手にも喜んでくれたら嬉しいし、自分に対してだって自然と労りたくなる。楽しいからやってるのが一番いいよ。
友達
なんもいえねー。参りました。

楽しいという感情ほど大切なものはない

やっぱり楽しむことが一番だと思います。私が実家暮らしにも関わらず料理を割と頻繁にしているのは単純に好きだから。

このブログだって完全に自分が書いてて楽しいからしています。

この記事を書いてて改めて、純粋に楽しむことを大切にしたいなと思えました。

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94年生まれの女子大生。複業として自分の名前でも仕事がしたい。自分メディア『ヌイの脳内』は名刺作り感覚で運営中。脱力系女子だけど、考えることは大好き。

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