【レシピ】大学生が教える絶対に失敗しない「焦がしバター醤油明太子パスタ」の作り方

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94年生まれの女子大生。複業として自分の名前でも仕事がしたい。脱力系だけど、考えることは大好き。

どーも、ヌイです。

わたし、料理が軽い趣味なのです。せっかくブログも始めたことだし簡単レシピなど投稿できればななんて思いまして今日から気が向いたら始めていきます。
 
 
ヌイ飯というカテゴリーでやっていこおうかな。ヌイ飯は基本、分量はアバウトだと思うので参考程度でお願いします(笑)徐々にじわじわと成長していきます。
 
 
今日紹介するレシピはバター醤油明太子パスタの作り方です。
 

材料(2人前)

  • 麺 2人前分
  • 明太子 1.5腹分
  • バター 10g
  • いりごま 適量
  • 醤油 お好み(今回は小さじ2杯分)
  • 大葉 6枚
  • きざみのり 適量

 

作り方(所要時間20分弱)

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  • パスタを投入(ゆで時間MAXで大丈夫)
  • ポイントはパスタ同士がくっつきにくくするために油を適量入れる。いつもはオリーブオイルだが今回は気分的にごま油を使用。結構よかった!

 

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  • パスタを茹でている間に下処理。
  • 大葉は細かく刻む(トッピング用)
  • 明太子は薄皮から粒を取り出す(取り出されてないけど)

 

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  • パスタのゆで時間が3分切ったら弱火でフライパンを温めておく

 

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  • 弱火のまま麺を投入しバターをじっくり溶かし全体に絡ませる。

 

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  • バターが全体に行き渡ったら醤油を適量回しいれる。
  • フライパンの火を止める。
醤油はあまり入れすぎないこと!調整は最後にできます。
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  • 火を止めた状態で明太子を最後に投入!
  • そうすることで生の食感を楽しむことが出来る。
  • 最後に味見をして味を整える。

 

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  • いりごま、大葉、きざみのりをトッピングして完成!

 

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食レポ

わーこれ本当に美味しいよ!味もちょうどいいね!全てが調和されてる!
ヌイ
バターでコクを出した分、大葉やのりがサッパリとしてくれていい仕事してるでしょ?大葉は特にたくさん使うべきだね!
あとタバスコとも相性抜群!

辛党の人はタバスコもGOODですよ!

失敗しない理由

茹で時間の微調整が要らない

よく料理番組を見ていると、炒める時間があるので1~2分短めに切り上げてください。って言われるんですがこれがなかなか上手くいきません。なんか妙に硬かったり、麺が丁度いいとソースの水分がかなりなくなったり調整が大変なんです。

でも茹で時間をMAXに使うことで、麺の硬さが丁度いいことや、フライパンの温度はあくまでもバターを溶かしたり焦がし醤油にするためだけで麺がのびる心配がありません。なので調整が要らないのが大きなポイント。

材料がシンプル

写真でも伝わったと思いますが食材がシンプルですよね。明太子や醤油の塩加減を活用することで塩なども特に要りません。

冷めても美味しい

これは食べた人にしかわからないのですが、冷めてもすんごく美味しいんです。なので盛り付けにちょっと時間がかかって冷めちゃったーとなっても美味しいので問題ナッシング!

 
 
そんな感じで初めてのヌイ飯でした。気が向いたらまたレシピUPしていきます。なんかリクエストとかあればどうぞー!
 
 
完。
 

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