内定者のESが無料で見れる!就活サイトUnistyleは全就活生におすすめしたい

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94年生まれの女子大生。複業として自分の名前でも仕事がしたい。脱力系だけど、考えることは大好き。
就活をはじめたばかりだと、ESの書き方や面接対策をどうすべきか悩むと思います。そして、いざはじめての面接を迎えると、不安は募っていきますよね。
 
 
内定者のESを、いっそのこと覗いてみたいなと感じたことはありませんか?実は「Unistyle」という就活情報サービスを利用すれば、叶えることができます。
 
ヌイ
もともとは3000円の有料サービスでしたが、今は登録すれば無料で利用ができるようになりました!
ソウ
内定者のESや面接の質疑応答なども見れる、太っ腹なサービスです!
 
私はUnistyleを業界関係なく、全就活生に登録してほしいくらい太鼓判を押しています。18卒として就活を終えた私も、かなり活用していました。今回は、Unistyleの詳細を綴っていきますね。
 
 
 

Unistyleってなに?

Unistyle株式会社が運営している、就活情報提供メディアです。内定者のエントリーシートや自己PR/志望動機の書き方、就活に役立つコンテンツが盛りだくさんのメディアになっています。
 
 
例年6万人以上の就活生が登録・利用をしていて、東大や早慶上智といった難関大学の学生も多く使っているサービスです。とにかく、就活生は登録マストなサービス👌
 
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Unistyleの大きなメリット3つをまとめてみる

Unistyleさんのメリットは沢山あるのですが、今回は3つに分けて綴っていきたいと思います。ぜひ参考にして頂けるとうれしいです。 

1.ESの書き方や面接対策ができる

私は基本的にESの書き方は、Unistyleを参考にしてました。もちろん添削をしてもらい推敲もしていますが、基礎はUnistyleで固めることができてます。
 
上記の画像のようにさらに細分化されていて、すっきりとまとまっています。1記事1メッセージなので、自分の現状と照らし合わせて進めることができます。お陰で、対策本を買わずに就活できました。

2.業界問わず内定者のESが網羅されている

ほとんどの業界が網羅されています。ES掲載数はなんと、17000枚を超え。気になる業界をクリックすれば、実際に会った質疑応答が綴られています。経験者の内容は、やはりリアル。
 
利用していた当時に思っていたことは、やはり会社の規模や業界によっては、多い少ないはあります。人気企業には、情報が集まってきますね。 
 
でも業界問わず、「どのように返せばいいのか?」という学びはありました。私はIT業界に絞りましたが、他業界の質疑応答を見ても学べるので、本当によかったです👌
 
ほかにも「コラム」が設けられていますが、企業/業界分析とは違った角度で就活や働き方の記事が読めるので、息抜きにおすすめです。

3.登録者限定のイベントに参加できる

私は実際に参加はしたことがありませんが、興味のある方はぜひ参加してみてください。会員限定のイベントやインターンシップも、とても豪華な印象です👇
■リクルートマーケティングパートナーズ Winter Internship
■LINE 本選考(総合職:サービス企画職・ビジネス企画職) 
■朝日新聞社 冬季業界研究セミナー
■キユーピー「ものづくり」体感インターンシップ 
ごく一部ですが、11月のラインナップです。
 
就活って、意外なところに縁があったりします。とりあえず行けばいい精神は行くだけで満足しちゃってよくないですが、何か得ようという気持ちをもって参加すれば、必ず収穫はあるはずです。
 

おわりに:全就活生はまずは「Unistyle」に登録して、効率的に情報収集をしよう!

今回は私が就活のときにお世話になっていた、Unistyleの詳細を綴ってきました。すこしでも参考になれたらうれしいです。
 
 
情報収集をしていくと情報過多になってくるので、アウトプット場所をつくることをおすすめします。 例えば、ES情報を得たらすぐに自分でも取り入れてみたりして、実際に手を動かすことが大切です。
 
 
1つ前の記事に、必ず登録しておきたい、おすすめの就活サイト/サービス13選という記事で、優良な就活サイト/サービスを厳選しました。併用すると、あなたの就活に大きく役立つはずです。
 
ヌイ
知っているか知らないかで、情報面も金銭的な面でも大きな差がでてきますよ!
ソウ
今はユニークで優良なサービスも豊富なので、積極的に攻めの就活をしていきましょう!
 
効率的に情報収集して、後悔のない就活にしてくださいね。応援しております!最後まで読んでいただき、ありがとうございました。